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どりっち倶楽部
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「プロジェクト」とを進めていくのは、ものすごく難しいと感じた。
特に、別々の会社の人たちが集まって一つのプロジェクトを
進めていくには、ものすごく情報のやり取りが重要になってくる
ということを実感した。

今回、私は、こういうプロジェクトの中で、もっとも重要ともいえる
「報告・連絡・相談」のプロセスを勝手な自分の判断で怠ってしまった
ために大チョンボをしてしまった。

報告・連絡が遅れてしまったために、違う方からプロジェクトのリーダーの耳に
話が入ってしまい、どういうことなのかということで、信用を失ってしまった。

自分の中での後でも良いだろうという勝手な判断が重大なミスになってしまった。

プロジェクトというのは、お互いの信用に基づいて成り立つものだと思うので、
今回のことは、チームに対してものすごく迷惑をかけてしまったと思う。

信用を取り戻すにはものすごく大変だとは思うが、誠意をもって
信用回復のために言行一致をしていきます!
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3月28日(水)。

第1回参の会in豊橋が開催された。
参の会とは、札幌で、グーゲンの渋木さんが「主催している交流会だ。

一度札幌で行われている参の会に参加したのだが、他の交流会との違いは、
参加者が意志をもっているということだ。
会があるから行くという感じではなくて、人に会いたくて来るという
とても参加者が貪欲な会だなという印象でした。

この参の会を愛知でもということで、愛知と北海道の架け橋になるといって
頑張っているモアイこと園田さんが渋木さんと企画して今回の開催となりました。

参加者は、10名。
札幌から2名。+1名。このプラスは、北海道から愛知に勉強に来ている人が参加
してくれました。
愛知と北海道を結ぶ企画が出来たら、グーゲンの宙(sora)ちゃんも来ることなってのだが、
今回は、自分の企画力がなくて実現ならず。申し訳なし。
愛知のみなさん、札幌からかわいい宙(sora)ちゃんを呼ぶためにも楽しい企画案を
くださいね! お待ちしています!!!

渋木さんが、よく「人は、考え方に反応する」というが、自分もものすごく共感できる。
「何をするか。ではなく、誰とやるか?」を大切にしているとも言っている。
確かにその通りだとも思うが、どちらかというと自分は、
「これやりたいんだけど、誰か一緒にやる人~?」って手を挙げてもらう派かな?
だから「考え方に共感してくれて、一緒に行動を共にしてくれる人」を求むって感じかな?

でも、自分は面白い人・こと・ものが大好きだから、何でもとりあえず、首を突っ込みたい人。
だから、何か新しいことや刺激的なことがあったら、まず一声かけてくださいね。

よろしくお願いいたします!
3月の終わりに歓送迎会を行った。

2月から新たに中途採用の社員が入社したのと、
3月をもって、前の会社からずっと一緒にやってきた
パートの方の退社だ。

このパートの方は、会計事務所歴は、自分より長い。
ベテラン中のベテランだ。
元帳の整理という仕事があるのだが、この仕事のプロフェッショナルだ。
確かに単純作業なのだが、この女性が行うのと他の人が行うのでは、
倍以上の時間がかかる。
この女性が仕事に改善に改善を重ね頑張ってきた成果だと思う。
すごいと思う!

自分もこの女性のように、この仕事ならばこいつ!といわれるように、
プロフェッショナルになれるように日々精進していきます!
このブログをさぼっていた2ヶ月間に、
経済産業省の起業家精神教育事業を3校実施した。
2校は、高校。1校は中学校だ。

今の子は冷めているなどと言われているがとんでもない。
夢を与えられない自分たち大人の責任だと思えて仕方がない。
すべての先生がとは言わないが、あれはダメ、これはダメという
規制の中で物事を進めて行く。集団生活の中では、とても重要な
ことだ。だから仕方がないと言えば仕方がないのかもしれない。
ただ、そんなことばかり言われていたら、いろいろなことにチャレンジ
する気持ちが薄れてしまうと思う。

だから、自分はあえて、なんでもO.K!というスタイルで授業を
進めてみた。当然収集は全くつかないが・・・。
でも、時間がなくなってくると、自分たちで気づいてどうしなくてはいけないか?
ということ考えてやるようになるんです。
今の子たちは、いろいろな情報にあふれていて、頭もいい。
ただ、人とじっくり話したり、最後まであきらめずに取り組むということが
不足している気がして仕方がない。

自分は、この経済産業省の起業家精神教育事業の「えんじぇるゲーム」を
制作したのだが、一番のねらいは、
「ひとつのものをみんなで創りあげる楽しさを知ってもらいたい!」ということだ。
このゲームを通じて、確かにコミュニケーション能力やチャレンジ精神、
プレゼンテーション能力や問題解決能力も上がると思う。
でも、そんなこと子供たちが意識をして授業に取り組むとは思えない。

これから社会に出て、いろいろなことに取り組んでいくことになる。
一人では何もできないことに気づくと思う。
その時に、この「えんじぇるゲーム」で学んだ楽しさを思い出して、
いろいろな人と関わり合って不可能を可能にしていって欲しいと思う。


4月23日(月)。

ブログ再開を宣言します!
家にもやっとインターネットの環境が整いました。
つれづれなるままに、書いてみます。

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夢をかなえるための行動日記
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